トップページ > 連合会について > 過去資料目次 > 26年度資料目次 > 財務諸表に対する注記
財務諸表に対する注記


1.重要な会計方針
(1)固定資産の減価償却の方法
    備品について定率法によっております。
  (2)引当金の計上基準
    退職給付引当金 職員の退職給付に備えるため、当年度末における退職給付債務に基づき当期において発生していると認められる額を計上しております。
    賞与引当金 平成26年度支払賞与の年間予算額を月数按分し計上しております。
  (3)消費税等の会計処理
    税込方式によっています。
 

 トップページ > 連合会について > 過去資料目次 > 26年度資料目次 > 財務諸表に対する注記